taizoの暇つぶし

自転車と釣りを愛す主夫の日記です

乗鞍岳 剣ヶ峰 3026m

10日(月曜日)

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『乗鞍岳 剣ヶ峰 3026m』


7:25 『ほおのき平駐車場』着
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登山の準備を整えバス乗り場へ


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往復の乗車券を購入しバスを待ちます


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畳平の気温は1度だって
なら、今から向かう剣ヶ峰は・・・



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今日も息子と二人旅
どんな思い出が作れるかな


やっぱり自転車と違いバスは速いですね

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8:40 畳平 到着


先ずは富士見岳山頂を目指します



最高の登山日和ですね
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畳平、鶴ヶ池
左が恵比寿岳、右が魔王岳
以前、魔王岳はクリート付の靴で登ったことがあります



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8:59 『富士見岳』着
っあ!と言う間ですね



どうですか! この素晴らしい景色
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大黒岳の奥には、槍・穂高連峰の巨峰が見えてますね
いつかは登ってみたい山です



此れから向かう摩利支天岳(乗鞍コロナ観測所)が写真正面
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下に見えてるのが不消ヶ池



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摩利支天岳に向け登っていると、上から下りて来た男性が
「この先行き止まりだよ~」って・・・残念


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乗鞍観測所分岐まで戻って直接 剣ヶ峰に向かいます
前方に見えてる一番尖ったところが剣ヶ峰山頂になります




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9:27 『肩の小屋』着



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小腹も空いたので風裏になるところで朝食mgmg
やっぱり「じっ~」としてると寒いです




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9:38 剣ヶ峰に向けアタック開始


ゴツゴツした岩だらけの登山道
転ばない様注意して登ります




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振り返ると御覧の景色
それにしても凄い人の数ですね




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写真左から、大日岳・屏風岳・薬師岳と権現池



10:14 『乗鞍岳 山頂小屋』
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休まず先に進みます




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今日は御嶽山も綺麗に見えてますね
あの山も何時かは登ってみたいな~



10:24 『乗鞍岳 剣ヶ峰山頂』着
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折角なので三角点にタッチ


360℃の大パノラマを楽しみます


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乗鞍本宮を参拝した後、下山開始




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この景色を楽しみながらの下山・・・良いでしょ~
下りも凄い人
ゆっくり下りて行きます



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っあ!という間に下りて来ちゃいました
陽が当たるとポカポカと暖かいです




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息子もこの景色に大満足の様です
ホント連れて来て良かったと思いました



最後は近道
富士見岳の麓から直接畳平に向かいます

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11:31 畳平到着
 

11:50発のバスに乗り、ほおのき平駐車場へ


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12:35 ほおのき平駐車場

着替えを済ませ場所移動


平湯温泉へ
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『アルプス街道 平湯』


昼食 私は「味噌カツ丼」、息子は「たまごカツ丼」
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食後はパノラマ大浴場に浸かりリフレッシュ


平湯に来たら、やっぱり此れ
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『つるや商店』の 温泉はんたい玉子50円

これ本当に美味しいんです
息子も大満足


次は何処の山に行こうかな?


計画練るのも、また楽しい

『登山ルート』
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『登山データ』
総行動時間 2:51
往路    1:44
復路    1:03

  1. 2016/10/10(月) 23:52:04|
  2. 登山
  3. | コメント:4

権現山(565m)

24日 土曜日

午前中のみ時間があったので、何処に行こうか迷った結果
前々から登ってみたかった『権現山』に行くことにしました


旧今立町から小次郎公園を越え更に奥へと進んで行きます




適当なところに車をデポ
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7:32 準備も整いスタート



『権現山登山口駐車場』って此処だったのね
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5~6台は駐車出来そうです
っが、此処までの道幅が狭い



7:38 権現山登山口

『柳の滝を訪ねる道』 
【柳の滝とは、柳谷にある主な5つの滝の総称である】

写真左手より川に沿って登って行きます


7:41 『不動滝』
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泰澄大師像の右側に不動明王が彫られているみたいですが
よく分かりませんでした


滝左手の階段より先に進んで行きます



7:44 『お釜滝』
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滝つぼの形が釜底を連想させることから『お釜滝』と名付けられたみたいです




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川沿いに延びる遊歩道
散歩してて、と~っても気持ちがイイですよ




『柳の滝ハイキングコース』
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前半は見所多く、飽きずに登れるのが良いですね



行き成り目の前に大きな滝が現れました


7:50 『布滝』
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柳の滝の中で一番規模が大きい滝で高低差は36m
白布をたらした様に見えることから、こう呼ばれてるみたいです



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綺麗な川の流れを見ているだけで癒されますね



8:08 『窓滝』
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二つの峰に挟まれて一ヶ所窓を切ったように開けた所から落下するので
窓滝と名付けられたそうです




窓滝の横の鎖場を登り、更にちょいと藪漕ぎすると・・・


8:13 『こもり穴』
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如何にも蝙蝠が好みそうな場所ですね



遊歩道は窓滝で終了
此処からは登山道になります


8:22 『夫婦滝』
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岩の上から二筋になって水が落ちることから、夫婦滝を呼ばれるそうです
なので、この写真は滝の上部から写しています



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滑り易そうなところは、こうして鎖が用意されています



8:33 『松ヶ嶽神社の大モミ』
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越前市の天然記念物に指定されてるみたいです
周りがガスで覆われていて何とも妖艶な感じがします




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山頂付近にあった大木ですが、落雷で焼け中は真っ黒でした



8:42 権現山山頂
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『松ヶ嶽神社』



登り 1時間10分
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半鐘があったので鳴らしてみました
って、実は獣避けの為に鳴らしたのでした



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鞍ヶ上展望台がある様ですが、このガスでは展望は望めないので
今回は諦めました



帰路は表参道から戻ります
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しっかりした案内板があるので助かりますね



下りは急勾配なうえに足元が濡れているので滑って転びそうです
要注意
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倒木が有り、行く手を阻んだり・・・



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急降を続けると突然目の前に老木の大杉が現れました
これも大木も立派ですね




更に少し下ったところでヌタ場らしき物を発見
嫌な予感がするな~





っと、思った瞬間







少し下より「ゴ~~~ゴ~~~」と大型イノシシの鳴き声
威嚇しているのでしょうか




マジで超怖くて小走りで抜けて行きました







更に更に





今度は前方から「パキパキ、メキメキ」と大型動物が歩いている音が聞こえて来ます






後方は大型のイノシシ
前方は得体の知れない獣





どうしようか迷いましたが、随分下って来たこともあり、そのまま緩々と下る事にしました







んで、等々 大型動物と接触








立派な角の生えた大鹿でした





怖い、マジで怖いよ~~~
(写真を撮る余裕はありませんでした)






暫くその場に立ちすくみ大鹿の立ち去るのを待ちました




その後、急ぎ足で下り・・・
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9:23 登山道終点




砂防ダムまで戻って来ました
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往路は対岸から登ったんだな~



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9:32 無事、下山


下り 47分



道中、たくさんの花が咲いてましたよ
名前は分かりませんが、あまりにも綺麗だったので写真に収めました
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こうして並べると赤・青・黄色 信号機みたいです

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どれも花弁が複雑な形をしてますね




権現山は裏山道往復の方が見どころ多く
しかも道も整備されているのでおススメです
次回訪れることがあったら、私は裏山道往復にしようと思います



【登山データ】
総行動時間 2:00
往路    1:10
復路    0:47


  1. 2016/09/24(土) 23:59:06|
  2. 登山
  3. | コメント:0

日本100名山 伊吹山登山

13日(土曜日)
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【伊吹山山頂】
日本武尊(ヤマトタケルノミコト)像

15時までに帰って来れるところをリサーチし
数ヶ所の候補の中から決めたのが今回の山



4時 自宅出発

登山口近くの民家駐車場に車をデポ
5:40着 駐車場は500円
そそくさと準備


登山口には観光案内所、その隣には立派な『三宮神社』があります

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5:47 登山開始


しばらくは木立の中を歩きます

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1合目のすぐ手前にある「ひろきち地蔵」



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6:08 1合目 


此処から暫くは、伊吹山スキー場ゲレンデ跡を歩きます
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未だ日が照ってないのでいいのですが
晴天だと日差しを遮るものがないので暑いかも



多くの下山者とすれ違います
今日は御来光、見れなかったみたいですね


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6:22 2合目

息子のペースが早い
最後までもつのかな~

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6:49 3合目
1時間ほど歩いたので、此処でプチ休憩



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伊吹山もたくさんの花が咲くみたいですね



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2/5の行程が済みました
残り3/5 がんばろう



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7:04 4合目 
旧ゲレンデ部分は此処までで、ここからは本格的な登山路になります


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7:13 5合目
ジュースの自動販売機がありますね
この山に登るときは、あまり水の心配はしなくて良さそうです


息子のペースは速く、先に着いた分だけ休憩出来ます
私は無休憩のまま、次に向かいます


伊吹山の場合、5合目までと5合目から先とでは、全く雰囲気が異なり
木々が減り、高山植物が多くなってきます


息子が前を歩いたのは5合目まで・・・
それ以降の急登で、少しずつ遅れだします


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少しガス掛ってますが、それでも米原や長浜の町が見え
写真では分かり辛いですが、奥の方には琵琶湖も見えてましたよ




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ずいぶん立派な避難小屋ですね!



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7:28 6合目




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7:40 7合目




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7:54 8合目 
残り1kmを切りました
もうちょっとだ!頑張ろう




振り返ると、随分登って来たな~と実感出来ます
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先ほどから見えている八合目西に位置するこの岩は「行道岩」です
別名「平等岩」とも呼ばれていて、伊吹山を修験の場とした修行僧が修行した場所だとのことです



後ろに見えているのは「手掛岩」
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昔、6分より上は女性の登山が許されなかったらしいです



伊吹山寺に到着
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山頂はもう直ぐ



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8:18 『伊吹山頂』
登山時間 2時間31分




お弁当をひろげ朝食mgmg
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山で食べる『おにぎり』は最高に美味いですね




食事しながらポケモンGoを開いてみると
なんと伊吹山山頂にジムがあるじゃないですか
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せっかくの機会なので、奪っておきました


っが、下山するまでにポリゴンは手元に帰って来ましたよ


山頂散策

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多くの花も咲いてましたよ


ガスも掛り景色も楽しめないので下山することにしました
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9:02 下山開始



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下山して直ぐにコクワのメスが・・・
なんでこんな高いところに居るんだろう?
誰かの道具に引っ付いて来ちゃったのかな



下山し始め、直ぐにガスは晴れました

眼下には先程登って来た、つづら折れの登山道が連なり
避難小屋・5合目・3合目がはっきりと見えます
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後は、この景色を楽しみながら下山することになります
贅沢だな~





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9:54 5合目
半分下ったので、休憩することにしました


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疲れた身体には炭酸シュワシュワが効く~~




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10:19 3合目でトイレ休憩


やっぱり伊吹山スキー場ゲレンデ跡は日差しを遮るものが無くて暑い
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朝、早い時間に登って正解でした



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11:17 無事、下山



帰り支度を整え帰路へ


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車内で息子が「あの山、登ったんやな~」って

いつまでも息子の記憶の中に一緒に伊吹山に登ったことが
残ってくれていると嬉しいな


【登山コース1】
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【登山データ】
総行動時間 5:30
往路    2:31
復路    2:15

  1. 2016/08/13(土) 21:17:05|
  2. 登山
  3. | コメント:2

今季初and最後

18日(月曜日)
前日のアルコールを体内に残したまま
集合場所のささまん家に向かいます
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7時 ささまん家出発



日野川CRを南進
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「何処に向かうの」っと問うと
ささまん「203」だって


私は今季初
病み上がりでの高負荷って、私の身体が持つだろうか

ささまん君の超意地悪ということは分かってますが
黙って付いて行くことにしました



採石場からスタート
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行き成りの激坂&酷い獣臭
「あ~~~なんてところに来てしまったんだ


予想通り、少し踏み込むと背筋に違和感があります
痛める訳にはいかないので、ゆっくりゆっくりマイペースで上がって行きます
っあ、前日の酒も上がってきてゲボが・・・以下省略


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しんちゃんに「マジで遅いは」と言われました
本当にゴメンナサイ



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峠までのタイム 33分



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視界も悪いし獣も怖いので、とっとと下ることにしました



下ってからも、しんちゃんの酷い鬼牽きは続きます

全く写真を撮る余裕も無いまま板垣トンネルへ
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トンネル手前で待ってて貰い、今度はささまん君から「おそい」と・・・
本当にトホホでございます



板垣トンネル ~ 今立市内 まで、再度しんちゃんの鬼牽き
途中、交代してあげたかったけど、あのスピードでの交代は無理です
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日野川で皆さんとはお別れ


また朝練、誘ってください



【走行データ】
Tm  2:34
Dst  55.3km




今日は娘の中学生最後の試合
その姿を目に焼き付けるため、福井県営陸上競技場にやって来ました

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結果は然程問題では無い
最後までやり続けたことが立派だと思っています
2年数ヶ月 お疲れ様でした
今後は大嫌いな勉強、頑張ってくださいね





んで、昼食は熊本ラーメンmgmg
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ニンニク効き過ぎてて味分からん, etc





夕方時間が出来たので、ちょいとお散歩に・・・


今年初の『鬼ヶ岳』
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15:18 登山スタート
山頂までは1500m



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15:28 小鬼展望台



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15:33 休憩所ですが、後ろを追われているので、そのままスルー



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急な登りは続きます



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15:38 大鬼展望台
この辺りまで来ると展望が広がります



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15:43 白鬼展望台
帰路、此処で大変なことが・・・




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『頂上まで200M』の看板からが長く感じるのは私だけでしょうか



15:53 鬼ヶ岳山頂着
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往路 35分

自撮りも上手になって来たな~っと、自画自賛



休憩後、下ります



白鬼展望台
若者が二人休憩しています
そのままスルー
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少し下ったところ
上から若者が私を呼びます
若「同行者の具合が悪いんです 助けてください」
私「今行くから、待ってなさい」

若「同行者の意識が無いんです。直ぐに救急車を呼んで下さい」
私「兎に角、今行くから、待ってなさい」


もしかして超ヤバイ状況なんじゃ
走って白鬼展望台に向かいます

着後、若者確認

確かに呼掛けにも返事が無い・・・ヤバイ
どうしましょ

先ずは冷静に今の状況を確認します
顔は血の気が引いて真っ青、唇も紫色
着ている服は上下長袖でベッタベタ

脱水症ではないだろうか?

若者に持ち物の確認をすると、水・お茶・塩飴
無理にでも水分を摂らせ、そして塩飴を食べさせます

更に下って来る方に「何か補給食持ってませんか?」と問い
補給になりそうな物をいただきました

ミックスキャロットはラッキーだったかな


暫く経ち、唇の色も戻って身体も起こせるようになりました
っで、自分から「着替えをします」と言い上下半袖・半パンにお着替え


これなら私居なくても大丈夫かな

二人の若者に「少しずつ補給を摂りながら、ゆっくりゆっくり下りるんやで」
と言い、その場を去りました



下って行くと・・・
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あら~~久し振り
小中同級生の、よーちゃんやが~~


偶然にも私に用が会った様で一緒に話しながら下ることになりました



ヒルに夢中のよーちゃん
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16:45 無事、下山



っで、若者は無事、家に帰れたのだろうか?・・・キニナル~


  1. 2016/07/18(月) 23:42:51|
  2. 登山
  3. | コメント:8

雨の文殊山(二上コース)

25日(土曜日)
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『文殊山』


1日フリーだが天気が悪い

午前中、壺ちゃんとデートの約束
某車屋さんで落ち合う事に・・・

イタ車ってヤッパリ凄いですね
色々とためになりました・・・っあ、ハイレゾも

またデートしましょう


お昼は主夫
家族の昼食の準備


午後からも再び自由なので散髪に・・・



窓の外を眺めていて、雨降りそうも無いので徘徊決定

いろいろ迷いましたが、近くの里山へGO


今回も『文殊山 二上コース』
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14:37 準備も整いスタート



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今回は普通に左から山頂を目指します




15:03 大村コースとの合流地点
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『ふくい里山トレイル』の立札が・・・
始めてみましたよ~



更に上昇

常に携帯片手に雨雲確認

途中、雨が本降りになりカッパを着込むなど
小文殊 ~ 展望台 ~



15:27 大文殊
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往路 50分

ちょいと休憩
TOPの写真を撮ったり


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白山の山頂は雲の中でしたね


この看板も始めて見ました
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日々進化して行きますね


休憩後、下山
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路面はベタベタ
転ばない様に注意しながら、ゆっくりゆっくり下って行きます



15:48 小文殊
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急いで下らないと雲行きが怪しいです




16:21 雨に当ること無く、無事下山完了
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靴に付いた泥を洗い流して終了です




やっぱり、雨の文殊山は空いてますね!
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実は今回、膝の調子を確認するために低山登ってみました

っが、調子を見るにも、ちょいと山が低かった様な・・・
次はもう少し時間を掛けて登る山を選びたいと思います


【歩行データ】
行動時間   1時間44分
往路     50分 
復路     45分  
  1. 2016/06/25(土) 20:19:31|
  2. 登山
  3. | コメント:0
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